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題名:
John Cantlie Speaking about the US Bombing Mosul University and Popular Areas in the City
和訳:米軍によるモスル大学及び市街地の空爆についてジョン・キャントリーが語る
公開:2016年7月12日
組織:イスラム国(IS、旧ISIS又はISIL)
出所:アマーク通信(イスラム国公認のメディア)
音声:英語(アラビア語字幕)
尺長:3分13秒

【キャプション】
イスラム国によって当初は人質として拘束され、その後イスラム国の広報・宣伝動画にレポーター役として活躍するようになった英国人ジャーナリスト、ジョン・キャントリー氏が登場する動画。イスラム国系メディアのアマーク通信が配信した。ジョン・キャントリー氏がアマーク通信のレポーターとして登場するのは、3月19日の配信動画以来2回目である。ジョン・キャントリー氏の過去の動画については、こちらを参照。

今回の動画でジョン・キャントリー氏はイラク北部のモスルから、米軍が率いる有志連合の空爆によって破壊されたモスル大学の校舎、居住区のヤービサート地区及び中心地区にある銀行の被害状況を伝え、こうした施設や場所を標的とし、民間人の生命を危険に晒すことを厭わない有志連合の姿勢に対し疑問を呈している。


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